株式会社伊藤鋳造鉄工所

スタッフ紹介

技術を受け継ぎ、
高め合う“仲間”がいます。

  • やればやるだけ喜びに

    授業で鋳物に触れたことがきっかけで、就職活動はこの会社一択。大変な仕事ですがやり甲斐も大きく、最初不安だったことも段々出来るようになっていくことが毎日の喜びです。やればやっただけ結果が出てくるのも嬉しいですね。

    2015年度入社池田 駿

  • スピーディーな対応で信頼関係を

    お客様と直接顔を合わせることによって得られる信頼感を実感している毎日です。同様に、モノづくりをしている現場とのコミュニケーションも常に大切にしていきたいです。これからもフットワークよく、迅速に動いていきたいです。

    2010年度入社藤田 大輝

  • 慣れた仕事だからこそ視点を変えて

    学生時代の先生の紹介もあって入社してみたら…社会人の洗礼を受け、大変でした(笑)。そんな自分も入社以来、製品の検査から出荷までの業務を一貫して続け、はや9年目。慣れた仕事だからこそ、時折視点を変えることで新たな発見があり、日々勉強の毎日です。

    2008年度入社菊地 巧

  • 休憩中でも仕事中!?

    今まで出来なかった作業が出来るようになったときが一番嬉しいです。コミュニケーション能力をいかして先輩たちからたくさんの技術や知識を吸収していきたいです。そういう意味では休憩時間中の雑談も、業務向上に役立っていると思います!

    2016年度入社平野 早人

  • 知識が成果となる喜び

    日本で仕事をはじめようと、日本語学校に通いながら出会ったのが鋳物の世界です。最初のイメージとは違い、高度な知識や技術を用いてのモノづくりに喜びを感じています。今は大学と共同で進めている研究の成果を出していきたいと思っています。

    2007年度入社NGO NHU HOANG(ゴォ ニュ ホアン)

  • 仕事は『段取り八分』

    入社当時、職人さんの背中からたくさんのことを学びました。今でも様々な研修を通じて新しいことを学びながら、若い人たちに自分を見て多くを学んでいってほしいです。仕事は段取り八分、しっかりとした事前準備を心がけています。

    2002年度入社金澤 芳美

  • 笑顔の力を忘れずに

    工場見学の際、現場の方に親切にしていただいたのが入社のきっかけです。当初、電話応対は苦手でしたが、お客様の顔が見えなくても笑顔で対応すれば、自然と声も笑顔になり、大丈夫になりました。これからも笑顔を忘れず頑張っていきます。

    2013年度入社長安 怜奈

  • 雨降って地固まる

    製造部門から一転、現在はクレーム対応が主となります。正直、気が滅入ることもありますが、仲間たちと解決策や改善案を見出すことでミスを減らすことにもなります。お客様からねぎらいやお褒めの言葉をいただくのは、何よりの喜びです。

    2004年度入社飛田 広史

  • 初心忘れるべからず

    入社前の工場見学時、溶解炉の作業風景に圧倒され、正直「怖い」と感じました。そんな自分も今では管理職。毎日の目標達成に向けてまい進することはもちろん、何より「安全第一」でスタッフが怪我のないようにお互い注意喚起しながらやっていきたいです。

    2005年度入社石山 大将

  • 冷静に、正直に

    打ち合わせの際、出来ることと出来ないことを正直に伝えたところ、「真摯な態度がありがたい」とお客様に褒められたことが、今でも心に残っています。これからも正直に、自分たちが頑張るのはもちろんのこと、次の世代につなげる会社にしていきたいです。

    2004年度入社片岡 智仁